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津田祥(タックル)身長や高校・大学などプロフィール【ラブ上等出演】 日体大ラグビー部出身か?

ラヴ上等
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Netflixの恋愛リアリティショー『ラヴ上等』に登場する“タックル”こと津田祥(つだ しょう)さん

見た目はゴリゴリの武闘派なのに、職業はまさかの盆栽職人見習いというギャップが人気ですね

画面越しでも伝わるがっしり体型に加えて、どこか安心感のある物腰。

まさに「見た目と中身のギャップ萌え」なタイプ。

今回はそんなタックル(津田祥)さんのプロフィールから経歴、恋愛観までたっぷりご紹介します。

【ラヴ上等】津田祥(タックル)年齢・身長などプロフィール!

  • 名前:津田 祥(つだ しょう)
  • ニックネーム:タックル
  • 年齢:24歳(2025年時点)
  • 職業:盆栽職人見習い(TRADMAN’S BONSAI所属)
  • キャッチコピー:「狙った相手に猪突猛進」
  • 趣味:自然散策
  • 出身地:茨城県?
  • 身長・体重:非公開(177cm・90kg)

公式な数値は出ていないものの、「大柄」「体格がいい」といった言葉から、しっかりした体つきであることは間違いなさそうです。

身長体重は、日体大ラグビー部出身の同姓同名の津田祥さんの数値です。

番組では「猪突猛進」と紹介されていますが、実際の彼はむしろ丁寧で真面目なタイプ。そのギャップがファンを惹きつけてやみません。

津田祥(タックル)の高校・大学は?

ネット上では、「日本体育大学ラグビー部に“津田祥”という名前の選手がいた」という情報もあり、体格の良さや“タックル”というニックネームも相まって、元ラグビー部説が濃厚とされています。

その選手のプロフィールによると、身長は177cm、体重は90kg。ポジションはFB(フルバック)とWTB(ウイング)で、まさに“当たりの強さ”が求められるポジション。

さらに番組では「クラブで暴れる客を一撃で静めたことがある」なんてエピソードも語られていて、この説の信ぴょう性がぐっと増しています。

顔画像などはそっくり。本人の可能性はありますね。

ただし、津田さん本人や番組側が公式に「ラグビー部出身」と発表しているわけではないので、あくまで“可能性が高い”という段階。出身高校も公表されておらず、今のところは謎に包まれています。

ちなみに日体大の津田祥さんは、つくば秀英高校(茨城県)の出身です。

津田祥(タックル)の経歴:アパレルから盆栽へ。異色すぎるキャリアの持ち主

タックルさんの職業は、TRADMAN’S BONSAIという盆栽ブランドでの職人見習い。しかも、ただの盆栽屋さんではありません。

TRADMAN’Sは、伝統工芸である盆栽に現代のアートやファッション、空間演出を融合させた、めちゃくちゃおしゃれなクリエイティブ集団。世界的なブランドともコラボしていて、DIORやVANS、NIKEとの関わりもあるんです。

元々はアパレル業界で働いていたタックルさんですが、ある日TRADMAN’Sのイベントを見て衝撃を受け、なんとその場で代表に直談判!
それから約半年間、何度も通い詰め、ようやくスタッフとして迎えられたという熱すぎるエピソードがあります。

「狙った相手に猪突猛進」というキャッチコピーは、恋愛だけでなく、仕事に対してもそのまま当てはまるんですね。

現在は、盆栽の手入れやリース、イベントの搬入設置などを担当。職人としての技術を磨きながら、アパレルコラボのモデルもこなしているという、なかなかマルチな一面も見せています。

津田祥(タックル)の性格は誠実でまっすぐ

見た目の印象だけだと「ちょっと怖そう」「強引なタイプ?」と思ってしまうかもしれません。でも、実際のタックルさんは驚くほど真面目で繊細な一面を持っています。

Instagramでは、仕事に対する姿勢や伝統文化への思いを綴っており、若者らしからぬ“昭和の職人気質”すら感じさせます。特に印象的なのが、焼き物の町・常滑での体験投稿。「職人一人ひとりの技術と情熱に感動した」と真剣に語っていて、文化を未来へつなげる責任感すらにじんでいました。

こういう文章を読むと、やっぱり「誠実な人なんだな」と思います。
チャラチャラしていないけど、熱い。派手さよりも、コツコツ。そういうところが、じわじわと支持を集めている理由なんでしょうね。

また、自然散策が趣味というところも、静かな時間を大切にする人柄が表れていて好印象。植物と向き合う仕事だからこそ、そういう穏やかな時間を楽しめる感性を持っているのかもしれません。

【ラヴ上等】でのタックルはきぃーちゃんに“一直線”?

タックルは初日からきーちゃん一筋。匿名ラブレター、手押し相撲優勝、和食デートと、すべての行動が「誠実な正攻法」でした。

2話のデートでは気遣い、言葉、態度すべてが理想的で、視聴者評価も急上昇。

しかし3話以降、つーちゃんの存在が影を落とし始めます。

4話で告げられた「男として見れない」「響いていない」という言葉は、彼の一途さが裏目に出た瞬間でした。相手を大切にしすぎるあまり、恋愛の“熱”を作れなかったタックル。

優しさが報われない恋の象徴として、最も切ない立場に立たされました。今後どうなる?

  • きぃーちゃんに匿名ラブレターを送る
  • 手押し相撲で優勝し、デート権を獲得する
  • デート相手にきぃーちゃんを迷いなく指名する
  • デート中に細かな気遣いを連発し、好意をストレートに伝える
  • つーちゃんときぃーちゃんの接近を察して嫉妬・焦りを見せる
  • きぃーちゃんに「男として見れない」と告げられるも「やる気出る」とめげない様子

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まとめ

津田祥(タックル)さんを一言で表すなら、「見た目はワイルド、中身は武士」。
強そうな見た目に反して、ものすごく真面目で丁寧。芯があり、努力家で、しっかりと目標に向かって進むタイプです。

・アパレルから盆栽職人という異色の転身
・社長に直談判し、半年通い続けて入社
・今どき珍しい“泥臭さ”と“昭和の熱さ”
・恋愛も真っすぐで、猪突猛進
・自然や伝統文化を愛し、発信する若き伝承者

こんな魅力あふれるタックルさん。番組が進むにつれて、どんな一面が見えてくるのか本当に楽しみですね。

“タックル”というあだ名以上に、彼の存在そのものが、今の時代に「直球でぶつかっていく大切さ」を思い出させてくれるような気がします。

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